燃焼時に一切のスス、煙を発生させない
世界で始めて色が付いた魔法の炎
      
マジックコロナは炎なのに燃焼させても煙や有害物質を排出しません。
室内で燃焼させても煤煙を出すことがないので、装飾品としての使用に最適なアイテムです。
また、アロマテラピーとの併用で香りと色彩による癒しの空間の創造といった使い方も面白いかもしれません。
ちょっとしたイマジネーションを働かせることによって、
マジックコロナは単なる炎を超えて、あなたの生活をもっと楽しいものにしてくれます。
全世界が感動した
色彩のファンタジー
ついに日本上陸


釜山(プサン)アジア大会の開幕式。
韓国のハ・ヒョンジュ選手と
朝鮮民主主義共和国(北朝鮮)のケ・スンヒ選手が
聖火に点火した。

聖火の炎は「統一韓国」を意味するブルーから
平和の象徴のグリーン
参加国42カ国の情熱を象徴するレッドへ次々に変化した。

多様なカラーに変化したアジア大会の聖火は
特殊な電飾装置や照明効果で作り出されたものではない。
炎色反応を用いて色を変える、
いわゆる「カラーファイヤー」である。
ここで活躍していたの
このオイルです。

韓国のベンチャー企業が開発したこのカラーファイヤーは2002年FIFA日韓ワールドカップの前夜祭で初めて披露され、爆発的な人気を集めてから、釜山アジア大会でも話題になった。
同社のコ・ソンホ社長は、「今年は人類が炎を使い始めて以来、不変だった炎の色がオールカラーに変わった歴史的な年として記録されるはず」と語る。